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PS版の紹介とPC版との違い

正式名称「The Tower BONUS edition(ザ・タワー ボーナスエディション)」
1996年に発売され、PC版を元に移植され、新たな要素が追加された。
マップは全部で5種類あり、商業都市、ビジネス都市、国際空港都市、リゾート都市とシークレットの自由の女神でビルを建てることができる。

【追加要素】
・アイテムを虫めがねで見るとムービーが流れる
・飲食店を建てる時に店を選ぶことができる
・セコムルームから、ビル内を3Dマップで見回りすることができる
・マップ限定の店がある
・国際空港都市ではモノレール、リゾート都市では船着き場が建てられる
・スカイロビーを使うことにより、ツインタワーが建てられるようになった

【PC版との違い】
・地上80階、地下7階までしか建てられない
・ロビーは2階建てまで
・オフィス・メンテナンスルーム・セコムルームの定員が6人から5人になった
・エレベーターのカゴが8個から6個になった
・グレードアップの条件(人口)が緩和されている。
・エレベーターの伸ばせる上限が30階から31階になった
・サービスエレベーターが無制限に伸ばせるようになった
・シングル客室が建てられなくなった
・夜型と昼型の飲食店の大きさが一緒になった
・一部アイテムの建設費が変更されている
・商業施設と移動設備の設置上限が変更されている

その他にも細かい変更点がいくつかある
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PS版の攻略について

マップによってアイテムの需要の違いはあるものの、基本的に攻略方法はPC版と一緒です。
その為、商業都市は全ての攻略を省き、マップについての解説とマップ限定の店についてを紹介します。

ビジネス都市、国際空港都市、リゾート都市はマップごとに需要が違う為、1つ星~3つ星までをどのように建て進めるべきかを解説します。

また、国際空港都市、リゾート都市については、4つ星から建てられる交通機関が変更されている為
4つ星の攻略と解説もします。

自由の女神については、他のマップに比べて攻略が難しくなっている為、1つ星から攻略します。

PS版エンディング(towerendで閲覧可)

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