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はじめに

最近iPhoneに変えたので、前から気になっていた「The Tower for iPhone」をプレイしてみました。
PC版ver1.2jリミテッドエデョションをベースに移植したようなので、特に攻略はしませんがPC版との違いや、感想などを紹介していきます。

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ロビーの設置

まず驚いたことが、1~3階建てのロビーが選択できることです。
当初は、DS版の様なTowerをイメージしていたので、グラフィックを含めPC版そのままの移植だった
ということに感動しました。




ロビーの伸ばし方は、タッチしてスライドさせるという、タッチパネルを生かした操作方法でした。
ただし、通常画面だとロビーが小さい為、拡大しないとやりづらいです。

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クリスマスの飾り付け

iPhone版は毎期4Qの休日に住宅と飲食店は飾り付けをしていました。
これはiPhone版での追加要素の様です。

PC版のリミテッドエディションの要素だったということが分かりました。




イベント紹介 Part1 (火災)

iPhone版のイベントを紹介していきます。
まずは火災ですが、PC版と同じく火災は、消火隊を呼んでも操作はできませんでした。

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イベント紹介 Part2 (テロリスト)

特に違いはありませんでした。
リスクを考えると3000万円を支払った方が得です。

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イベント紹介 Part3 (こそ泥)

iPhone版は、セコムルームの警備員の数が足りないと、発生するイベントの様です。
特に捕まえることはできませんでした。

t270.png

イベント紹介 Part4 (地下の財宝)

地下にアイテムを設置すると稀に発生するイベントです。
iPhone版はPC版と同じく、5000万円の臨時収入で種類もこれだけの様です。
(PS版は金の延べ棒は1億円、宝箱は3億円)

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